漫画で学ぶアクセス解析
カフェ経営者みおと一緒に、アクセス解析をゼロから学ぼう

第1話「うちのHP、誰か見てるの?」
カフェ経営者のみおが、自分のHPに疑問を持ち始める——

第2話「誰が見てるか、わかるの?」
まことの名前を知ったみお。一緒にアクセス解析を開いてみると——

第3話「PVってお客さんの来店数?」
1週間ぶりに来たまことが見せた3つの数字。みおが自分なりに読み解くと——

第4話「うちのHP、スマホで見たことなかった」
まことが出した"1つだけの宿題"をみおが自力で推理。自分のスマホで開いた自分のHPで見つけた"現場のほころび"とは——

第5話「正直マーケターズ、はじめました」
「全部やる」のではなく「数字で優先順位をつける」。まことが個人開発するツール「正直マーケターズ」を、弱点も含めて正直に紹介——

第6話「はじめてのダッシュボード」
登録から1週間後、初めてダッシュボードを開いたみお。「全部見なくていい、最初は1つだけ」のまことの言葉に従って見つけたのは——

第7話「レポートが届いた!」
夜、寝る前にスマホに届いた初めての自動レポート。「続けて見ていきましょう」の一言と、人気ページに浮かんだのは——

第8話「コメントって誰が書いてるの?」
梅雨入り直前の雨の午後、みおが「あのコメント、誰が書いてるの?」とまことに直接聞いてみた。返ってきた答えは——

第9話「先月と比べてどうなの?」
翌週、まことが「先月の同じ頃」と今を並べて見せてくれた。比べる相手をそろえて、みおが見つけた"自分の頑張りの効果"とは——

第10話「コーヒーの味、わかってなかった」
みおの違和感の正体——まことの"唯一の不正直"。「味の違いがわからない」の告白の先で見えた、自分の"お店の価値"とは——

第11話「最初に見るべき、3つの数字」
数字が多すぎてどこから見ればいい?——ぽんたの"おさらいクイズ"で、最初に見るべき3つの数字と「全部見なくていい」という安心を手渡す回。

第12話「「直帰率」って何?」
"すぐ帰っちゃう人"に気づいたみお。「直帰率」を知って「減らせばいい!」と思うけれど——同じ"すぐ帰る"でも〈もったいない直帰〉と〈満足の直帰〉がある、と気づく回。

第13話「『すぐ帰った』の、ほんとのところ」
同じ"すぐ帰った"でも、パッと閉じた人とじっくり読んだ人は違う。直帰率(ページの数)に"見てくれた長さ"を足す、もう1本のものさしを知る回。

第14話「『コンバージョン』は『お問い合わせ』のこと」
「コンバージョン」ってなに?——カタカナに身構えるみおに、まことは"お問い合わせや予約のこと"と翻訳。数・長さに続く3本目のものさし"行動"をそろえる回。

第15話「お客さんは“どこから”来たの?」
検索・SNS・直接——お客さんの"入口"には種類がある。「なんとなくSNS」が「この道から来た」に変わり、SNSで自信ありげな友達と比べて焦っていた自分の店にも"来てくれた道"があったと気づく回。
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